借入額から選ぶ
1000万円あたりの月々の返済額
元利均等・毎月返済で本サイトの計算式により算出(金利は計算例で、市場金利や予測ではありません)。
グラフの数値を表で見る
| 条件 | 毎月の返済額 | 総返済額 | 利息の合計 |
|---|---|---|---|
| 20年 | 45,990円 | 11,037,318円 | 1,037,318円 |
| 25年 | 37,688円 | 11,305,974円 | 1,305,974円 |
| 30年 | 32,164円 | 11,578,808円 | 1,578,808円 |
| 35年 | 28,229円 | 11,855,703円 | 1,855,703円 |
| 40年 | 25,286円 | 12,136,755円 | 2,136,755円 |
元利均等返済の月々の返済額は借入額にほぼ比例します。たとえば2800万円なら、この表の金額を2.8倍するとおおよその目安になります。ただし円単位の端数処理があるため、正確な金額はシミュレーションで確認してください。
計算条件:元利均等返済・毎月返済・ボーナス返済なし・金利は全期間一定。各月の利息は円未満切捨て、毎月の返済額は円未満切上げ、最終回で残高に合わせて調整します。保証料・手数料・団体信用生命保険料は含みません。表の金利は計算用の区切りで、現在の市場金利や特定の金融機関の金利ではありません。
早見表を見るときのポイント
同じ借入額でも、金利が0.25ポイント違うだけで月々の返済額と利息の合計は変わります。期間を延ばすと月々は軽くなりますが、利息を払う期間も長くなります。表の右側(長い期間)ほど月々は小さく、総支払額は大きくなる点を合わせて確認してください。
表の金額には、保証料や事務手数料、団体信用生命保険の上乗せ金利、ボーナス返済は含まれていません。実際の返済額は金融機関の返済予定表で確認できます。数字の意味は金利が0.25ポイント上がるとはや返済内訳表の読み方でも解説しています。